賃貸併用住宅について解説しています

東京都品川区東五反田5-22-37 7階

賃貸併用住宅

家賃収入毎月10万円は、住宅ローン返済約3,500万円と同程度の価値があります。

賃貸併用住宅

非婚化・晩婚化の影響で、一般個人の資産形成のタイミングに狂いが生じています。
住居費と教育費の同時ねん出は困難を極めます。また年金制度にも不安が残ります。
マイホームに賃貸併用住宅を取り入れる事で、ローン負担を軽くする事が出来ます。
人生の変化に合わせたフレキシブルな賃貸併用住宅の提案を行います。

若い世代の持家率が下がっています。給与は上がらないし教育費は上昇する、35年の住宅ローンを組むことに躊躇するのは無理のないところです。しかしながら持家でない場合、老後にかかる住居費(家賃)は現役世代と同程度となります。年金が不確定な状態で、老後年金の中から家賃を払い続けるのはかなり困難です。思い切れない場合は、自宅の一部に賃貸スペースを組み込んだ賃貸併用マイホームをおすすめしています。賃貸部分は他人に貸せば家賃収入が見込めます。将来的には引き続き家賃収入を得るために賃貸を続ける、子供部屋にする、親を引き取る、等ライフプランの変化に対応したフレキシブルな利用方法が考えられます。もちろん敷地は自分のものですから、建て替えだって可能です。
家賃収入が見込めるということは、無理だとあきらめていた人気のブランド立地で暮らすことを可能にします。社宅並みの負担でブランド立地に暮らす。これぞ賃貸併用マイホームの醍醐味です。
駅から近い好立地での賃貸併用マイホームには、たくさんの可能性が広がりますよ。
自由が丘、中目黒、下北沢など、憧れの場所で暮らしませんか。

最新情報

Menu

お問い合わせはこちらから

サービスライン

賃貸併用住宅

家賃収入毎月10万円は、住宅ローン返済約3,500万円と同程度の価値があります。

タワーマンション節税

2015年、相続大増税時代を迎え、庶民が相続税を払う時代がやってきます。

セミナー事業

実需でも収益でも、損しない不動産の買い方をレクチャーします。